CentOSを久々にイジってみたら

2019年12月7日 CEO 0 Comments

何分、32bit環境なもので、32bit限界のCentOS 6をVMWareで使っていたのですが、

CentOS 6 yum update error・・・

https://blog.foresta.me/posts/yum_updade_on_centos_6.7/

どうもうまくいかない。

仮想環境のいいとこは、不安定になったらマシンごと切り捨てて

新しく作り直せばいいこと。

AWSなどクラウド環境のサーバーも同様の考えに基づいて利用されているからすごい。

自分のPCもこれぐらい軽量な考えであれば、いちいちバックアップやウィルスチェックなんてしなくてもいいのに。。

(仮想デスクトップ ってのがありましたね。。)

CentOS 6 32bitは諦めて、CentOS 7 か Ubuntuに乗り換えだな。と。

Linux -> AWSの学習が順序としては妥当なので、頑張って勉強しましょう。

(AWSではDocker?コンテナイメージっていうのかな?クローンのこと)

ところが、うちの会社はクリティカルな要因としてほとんどのマシンが32bitで

Linuxでも64bitがメインになり、32bitはあることはあるのですが、有志によるもの、ということでLinux化を諦めていたのですが、

どうもホストが32bitでも64bitゲストで動かせるみたいなので、やってみよう。

早速、CentOS 8 64bitをダウンロードしてぶち込んでみましたが、インストールの途中でフリーズ。。

これも削除してやり直し。。

次はCentOS 7ですかね。。