Java one month

2019年1月12日 CEO 0 Comments

Javaを始めて数ヶ月が経過したが、ググってもJavaの情報が少ない。使う人が少ない。枯れた技術だから。など理由はあるだろうが、SIerがメインで使ってるという点もあるとわかった。
Web系企業は会社のPRも兼ねて、情報発信を積極的に行っているらしい。プログラミング学習を行っていると、必ず検索にヒットしてくる”Qiita”というサイトも現役エンジニアやWeb系会社が記事を載せているらしい。
一方、SIerは積極的に情報公開しない、というか案件を公開出来ないから情報が少ないということがわかった。特にJavaは大規模開発に使われている事が多いようなので、ネットに記事を載せているのは大抵、フリーランスなど個人や小規模開発が多いし、トレンドだから記事が多いというのはよくわかった。
Web系エンジニアで年配がいないのは?海外では事情が違うらしいが、日本では美容師と同じかな?

Leave a Reply:

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です