oracle php UPDATE処理

2020年1月10日 CEO 0 Comments

いつもながら、自称社内SEなのでDB環境は変わらずOracleです。

さて、前には “INSERT” に挑戦していたので、”UPDATE” は似たような処理になり、意外とあっさり解決できました。

try{
$sql = “UPDATE 上場予定データ明細 SET 置場 = ? WHERE 出荷番号 = ? AND 行番号 = ? AND 取引日付 = ?”;
$stmt=$db->prepare($sql);
$stmt->bindParam(1,$place,PDO::PARAM_INT);
$stmt->bindParam(2,$no,PDO::PARAM_INT);
$stmt->bindParam(3,$branch,PDO::PARAM_INT);
$stmt->bindParam(4,$date,PDO::PARAM_STR);
$flg=$stmt->execute();
}catch(PDOException $Exception){print “エラー:” . $Exception->getMessage();}
if ($flg){
print(‘データの追加に成功しました
‘);
}else{
print(‘データの追加に失敗しました
‘);
}

疑問符で処理してみましたが、
変数とarrayで処理する方が数が増えたときに分かりやすいみたいです。

年明け初のコード記述。
時間が空いたけど、自分で書いたものは覚えているものだな。

でもこんなに空くのはちょっとダメ。
だって作りたいプロダクトが思いつかなかったんです。。