Railsチュートリアル

2020年1月29日 CEO 0 Comments

ここまで学習の自分メモ。

やっぱりRailsは難しい。ハードル高い。

でもここまでやったからには、諦めたくない。

ちょいムズが一番成長できるんだ。

何とか続けよう。

– basic

rails new app[アプリ名]:アプリ作成
rails s:サーバー起動

rails g controller home[コントーラ名] top[アクション名]
同一のコントローラは作成できない。

localhost:3000/home/top

コントローラと同じ名前のビューフォルダから、
アクションと同じ名前のHTMLファイルを探してブラウザにかえす。

ルーティング(対応表)-> コントローラ -> アクション(コントローラ内に記載)->ビュー
フォルダ:config/routes.rb
コントローラ(rb)までのURLの関連付けを行っている。
get “url”=>”コントローラ#アクション名”

assetsフォルダ:画像、CSS、javascript <% rubyのコードを使う %> <%= 表示用rubyのコードを使う %>

posts.each do |post|:ループ処理

・リンクの作り方
ルーティングのURL部分を使える。

変数はアクション(notビュー)で定義する
変数名には”@”をつける

– DB接続

1,マイグレーション(DBに変更を指示するためのファイル)
rails g model Post[モデル名](ex:postsテーブル) content[カラム名]:text[データ型]
フォルダ:db/migrate

2,テーブルの作成
rails db:migrate

id,create_at,update_atのカラムが自動生成

3,1の操作により、Postモデルが作成されている
フォルダ:models/post.rb

4,rails consoleを使ってテーブルにデータを保存
終了:quit

SQL文を使わない??

ex)insert文
post=Post.new(content:”HelloWorld”) -> contentカラムが”HelloWorld”であるPostインスタンスを生成
post.save -> Postインスタンスをテーブルに保存

5,データ取り出し
ex)select文
post=Post.first
post.content

posts=Post.all
posts[0].content

other

共通のレイアウトをまとめる
views/layouts/application.html.erbに共通のHTMLを書いておくことができる。
<%= yield %>

link_to
<a href=”/about”>About</a> => <%= link_to(“About”,”/about”) %>